2005年 夏号
雑誌『一橋通信』夏号のバックナンバー。

Contents
特集 - これが差になる2ヶ月間
- トベ!! 夏休み
- 8月、本格的な夏とともに来る、2カ月の猶予期間。大学時代を過ぎたら退職まで得られないと言っていい、超・長期休暇。ここでは、「時間がない」という理由なんて通用しない。
でも、逆に不安。みんなは何をしているの? 具体的に、どんな時間の過ごし方があるの?素朴な疑問に迫ってみた。
- おたくとコミケ萌えっと特集
- 怠惰な生活に刺激を。日常からの解脱を。それらを提供するのは、最強の祭典『コミックマーケット』(コミケ、コミケット)。そして、その場の主役が「おたく」たち。
市場として、また国際的に通用する文化として注目されつつある「おたく」と、その祭典「コミケ」を調査してみた。
- さくっと知っとくインターン
新連載
- イッパシスポーツ
- 一橋通信主催のイベント(講演会)が記事に。
- 知らない街。
- 大人の街、高級クラブ、ブランドショップ、鮨屋……。「銀座」という響きのもたらす、どこか遠いイメージ。だが、それは銀座の一面しか表していない。
国立から銀座へ。往復1220円の約1時間、小旅行。さあ、自分への投資を惜しまず文化人の通う街、そして一橋発祥の地ザギンへ出かけよう!
- ENTAME!!!
- じめじめした梅雨も去り、本格的な夏、到来。そう、夏! 夏男&夏女はこの季節を待ちに待っていたはず。
今年もクレイジーな夏を過ごしたい! そんなあなたには Reggae Dance が一番でしょう!
野外でビール片手に酔い、踊り、乱れ、騒ぐ! こんな最高にクレイジーなものはない!
でも、レゲエってよくわからないし、何から聴けばいいかわからない、とか駄々こねてるそこのあなた!!
今回、我々 EnTame 編集局が麗しきレゲエツアーにご招待!
- Sence Sence Sence
- 今回の作品は、短編小説『引越し』。主人公の、人には見せない深い悲しみが表現の奥から伝わる作品です。ぜひお読みください。
連載記事
- ただでもできるもん♪
- フリーペーパー書評。今回はこだわりの旅の雑誌を紹介。
- ITはどこにいった?
- 様々なコミュニケーションツールを生み出し、私たちの生活に浸透しているIT。そんなITの中でも、既存のツールとはまったく違ったコミュニケーションツールとして、「SNS」が注目を集め始めている。今回は、この「SNS」についてその実態を調査してみた。
- ウラの視点
- テーマ 「塾講バイト」
表の視点 …… 学生
ウラの視点 …… 雇用主
ついついなんとなく始めてしまう塾講バイト。大学生を塾講として雇うことを雇用主はどう捉えているだろうか。東進ハイスクール、井関局長に話をうかがった。
- SPOTサークル
- 今後注目のサークルを紹介。
- Cafe ここたの店長日記
- 『一橋生』が運営主体である "Cafe ここたの"。今回は新メニュー開発の経緯を語ってもらった。
- 入稿まぎわの独り言
- 病んでます、編集長コラム。
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Last Updated: 2009-06-25T03:52:39+09:00 (Thu)